HP http://www.tachikawa-shakyo.jp/skct/

 求人・ボランティア

社会起業塾イニシアティブ2017 参加メンバー募集!

未曽有の変化が訪れる中、私たちはどんな社会を創っていくのでしょうか。
『社会起業塾イニシアティブ』では、2002年より、こうした問いに向き合い、
100名の日本を牽引する社会起業家を輩出してきました。

●2017年度の塾生9名を募集!
本プログラムでは、日本や世界を変える可能性を持ったスタートアップ期の起業家を選抜し、より事業を加速させるための様々な機会を提供。
その結果、卒塾生の87%が事業継続をしています。
2017年度は、NEC・花王・NTTドコモ・電通をパートナー企業として、社会にインパクトを起こす、9名の起業家を募集します。
》社会起業塾イニシアティブ 紹介動画
http://youtu.be/mcNwNZp4PR0

【募集説明会&事業相談会開催@渋谷 5/11(木)18-20時、5/23(火)15-17時】
http://www.etic.or.jp/svc/seminar/996

■募集概要 / エントリーシート提出締切 2017年6月5日(月) 正午12:00まで■
http://kigyojuku.etic.or.jp/

<対象となる事業>
1.社会的課題の解決を目的に行われる事業
事業実施主体の法人化の有無および形態は問いません

2.量(優れたモデル性による影響の拡大など)あるいは質的に卓越した
社会的インパクトの創出(政策や社会システムの変革など)を志向する事業

<対象となる組織>
・35歳以下を目安とする代表者、あるいは活動の中心メンバーが事業を
推進していること
・顧客/当事者に対してサービスやプログラムを提供した実績があるなど、
すでに活動を開始していること

<エントリー方法>
下記URLにてエントリーシートをダウンロードし、
指定の宛先まで送付ください。詳しくは応募ページをご覧ください。
http://kigyojuku.etic.or.jp/apply/

【お問い合わせ先】
特定非営利活動法人 ETIC.(エティック)
〒150-0041 東京都渋谷区神南1-5-7 APPLE OHMIビル4階
TEL: 03-5784-2115 / FAX:03-5784-2116 / Mail: incu@etic.or.jp
社会起業塾イニシアティブ事務局 担当:石塚、中村、米田、猿渡、細見

 助成金情報

平成29年上期 洲崎福祉財団 助成募集

平成29年上期 洲崎福祉財団 障害児者に対する自立支援活動への助成募集。

●応募地域  首都圏(東京・神奈川・千葉・埼玉)
●応募資格
   原則として非営利法人とし、個人及び営利法人は除外。
   但し、法人格でない場合でも、3年以上の継続的な活動実績があり
   組織的に活動を行っているグループであれば対象。
   法人としての年間収益が2億円以上は対象外とします。
   助成金受領から、1年間(2期)お申込みはできません。
●支援対象  障害児者に対する自立支援活動 (難病支援含む)
(当事者団体でも結構です)
●支援金額  1件あたりの上限額200万円  総額1000万円予定
(下限額は10万円)
●応募期間 平成29年6月1日から平成29年7月31日(消印有効)
●ホームページのURL http://www.ntcltd.com/swf
※ご不明な点は遠慮なくお問い合わせください。
●問合せ先
公益財団法人 洲崎福祉財団 事務局 
〒103−0027
東京都中央区日本橋3丁目10番5号
オンワードパークビルディング
TEL:(直)03-6870-2019 FAX:03-6870-2016
ホームページ:http://www.ntcltd.com/swf/
 

ともにつくる 認知症カフェ開設応援助成

認知症の人を地域で支えていくための拠点「認知症カフェ」拡大

助成対象:
*2017年9月から12月まで(贈呈後3か月以内)に新規で開設する認知症カフェ」
*開設後、運営できるだけの会場、スタッフが確保できていること
*3年以上の継続が見込めること
*地域活動として意義があると思われる運営方針であること
*地域住民が運営の中心メンバーにいること(医療・介護・行政関係者のみでの実施ではないこと。株式会社や事業所などでの開設の場合は、法人単独の開催ではなく、多職種、様々な立場の人が集まり結成されたグループであること)
*市民ボランティア(地域住民)が力を発揮できる場であること
*「認知症カフェ」を通して、地域の中に新しい資源や人的なネットワークを育んでいけること
*認知症カフェを通して実現したいことが明確にあり、その達成にむけ、少なくても月に1度は認知症カフェ、または関連する事業や勉強会などを開催すること
*他の団体から開設のための助成を受けていないこと。
ただし、開設後、継続するための他の助成や補助金は問わない
*実施主体の法人格は問わないが、「認知症カフェ」での営利を目的としていないこと
※認知症予防カフェやコミュニティーカフェ、ケアラーズカフェは対象になりません

応募締切:2017年6月12日(月) 郵送必着

HP: http://www.asahi-welfare.or.jp/archives/2017/05/post-229.html

お問合せ:社会福祉法人 朝日新聞厚生文化事業団
TEL:03-5540-7446


 

助成金(2件)のお知らせ

下記2件の助成金情報をお知らせいたします。
申込等に関する詳細は、各助成団体のホームページにてご確認ください。

1.助成団体:公益財団法人 ユニベール財団
<事業名>①『健やかでこころの豊かな社会をめざして』
②自然災害支援プログラム『こころのケアのための“傾聴ボランティア”を応援します』
<概要>①社会福祉関連諸分野の学術研究に対する支援
②自然災害被災者への傾聴活動に対する支援
<助成対象>次の1、2に該当する方および団体
① 1.大学、研究機関、教育機関等において研究教育活動に従事している方
2.大学院修士課程または博士前期課程に在籍される方、ならびに修了された方、またはそれと同等以上の資格もしくは能力を有する方。
(但し、大学院修士課程および博士前期課程に在籍の方の申請は、指導協力教員を必要とします。博士後期課程の方の申請は、その限りではありません。)
② 1.被災地で心のケアのための“傾聴ボランティア”として活動している団体
2.被災地から県外に避難を余儀なくされた方々を対象に、こころのケアのための“傾聴ボランティア”として活動している団体
  但し、次の2つの条件を満たす団体を対象とします。
i)応募に際して、地元社会福祉協議会の推薦を得ること
ii)団体として、既に1年以上の活動実績があること
<申込締切>平成29年7月31日(月)17時必着
<HP>http://www.univers.or.jp
<お問合せ>公益財団法人 ユニベール財団 新宿区四谷2-14-8 YPCビル
TEL 03-3350-9002 E-mail info@univers.or.jp

2.助成団体:一般財団法人松翁会
<事業名>平成29年(第32回)社会福祉助成事業
<助成対象>原則として法人・団体であること(個人および営利法人等は対象外とします)
①障がい者の福祉向上案件、および難病案件、虐待防止案件を対象とする。
②明確な企画(目的、内容、資金使途等)に基づく事業で具体的な計画を持つこと。
③推進体制が確立しており、自己資金の調達の努力をしていること。
④先駆的、開拓的事業を優先する。
⑤助成対象にならないもの
・過去3年間に松翁会から助成を受けた法人・団体からの申請
・研究助成
・法人・団体の管理運営維持に関する経費
(日常業務にかかる人件費、家賃などの経常資金、定例化したセミナーなどの開催費用等)
<申込締切>平成29年7月31日(月)必着
<HP>http://shouohkai.or.jp/zaidanhojin_shououkai/business/
<お問合せ>一般財団法人松翁会 社会福祉事業部助成係
        TEL 03-3201-3225
 

平成29年度「子育てと仕事の両立支援に対する助成活動」

1.活動の内容
○待機児童問題の解消に向け、保育所または放課後児童クラブの受け皿の拡大・質の向上、および保育所利用者の多様なニーズに対応した保育対策等促進事業を推進する上で必要な環境整備に対し助成を行うものです。

2.助成対象と助成金額
(1)休日・夜間保育事業、病児・病後児保育事業、延長保育事業、一時預かり保育事業等[※1]に必要な設備の整備、備品の購入等に係る費用[※2]…1施設当たり上限額35万円(助成金総額 最大700万円)

(2)放課後児童クラブの受け皿拡大や質の向上に必要な設備の整備、備品の購入等に係る費用[※2]…1施設当たり上限額20万円(助成金総額 最大700万円)

[※1]通常の保育等に加え、保育所利用者の多様なニーズに対応した環境整備を行う事業。
[※2]空調機・机・椅子・整理棚、寝具、乳幼児ベッド・物置等の設備の充実、大型・小型遊具、楽器、絵本や学習教材等(寝具、乳幼児ベッドについては(1)の場合のみ対象)

3.応募資格
○助成対象(1)
休日・夜間保育事業、病児・病後児保育事業、延長保育事業、一時預かり保育事業等に必要な設備の整備、備品の購入等に係る費用
<以下のすべての条件を満たす事業者>
①社会福祉法人・株式会社・特定非営利活動法人等の法人格を有していること
②以下のいずれかの施設を運営していること
a. 認可保育所 
b. 地域型保育給付の対象となっている小規模保育施設
c. 地域型保育給付の対象となっている事業所内保育施設
d. 地域型保育給付の対象となっている家庭的保育施設
e.「認可外保育施設指導監督基準」に基づく保育施設
③休日・夜間保育事業、病児・病後児保育事業、延長保育事業、一時預かり保育事業等を実施していること
 ※いずれかの事業実施で応募可。
 ※新たにいずれかの事業を実施する場合、平成30年4月30日までに実施すること

○助成対象(2)
放課後児童クラブの受け皿拡大や質の向上に必要な設備の整備、備品の購入等に係る費用
<以下の条件を満たす事業者(法人格の有無を問わない(父母会・地域運営委員会等含む))>
・「放課後児童健全育成事業実施要綱」に基づき、市町村からの委託事業・補助事業・代行事業(指定管理者制度)等の事業形態をとっており、行政からの補助を得て、放課後児童クラブの運営を行っていること

4.募集方法・期間
○公募方式(所定の「助成申請書」に必要事項を記入・捺印し、正本1部・副本(コピー)1部を必須添付書類と一緒に、当会へ郵便(簡易書留)にて送付)

○募集期間:平成29年4月19日(水)~6月30日(金)<当日消印有効>

5.選考方法
○学識経験者等で構成する選考審査会が、保育計画等の選考基準により選考

6.選考結果の発表
○平成29年11月上旬(予定)に全ての申請施設に対し直接書面にてお知らせするとともに、当会ホームページにて公表
  
7.お問い合わせ先
〒100-0005 千代田区丸の内3-4-1 新国際ビル3階
生命保険協会「子育てと仕事の両立支援」事務局
電話:03-3286-2643 FAX:03-3286-2730

※「募集要項」、「助成申請書」等は生命保険協会ホームページ(http://www.seiho.or.jp/activity/social/support/guideline/index.html)に掲載しております。
 

2017年度 ドナルド・マクドナルド・ハウス財団助成事業

申込等に関する詳細は、各助成団体のホームページにてご確認ください。

1.助成団体:公益財団法人ドナルド・マクドナルド・ハウス・チャリティーズ・ジャパン
  事業名:2017年度 ドナルド・マクドナルド・ハウス財団助成事業
  応募期間: ~2017年5月31日(水)当日消印有効
  概要:難病児及びその家族を支援する福祉、医療分野におけるボランティア団体への助成
  助成対象:・0歳~21歳までの子どもの健康や福祉を直接改善するプログラム
・多くの子ども達を支援する見込みがあるプログラム
・必要性が高く目的が明確なプログラム
・団体の運営費や管理費(給与や交通費を含む)以外の使用用途
上記全てを満たしていることが条件となります。
  HP:http://www.dmhcj.or.jp/foundation/recruitment/index.html
 

助成金のお知らせ(3件)

下記3件の助成金情報をお知らせいたします。
申込等に関する詳細は、各助成団体のホームページにてご確認ください。

1.助成団体:公益財団法人 明治安田こころの健康財団
  事業名: 第53回(2017年度)研究助成募集のご案内
  応募期間: ~2017年4月22日(土)必着
  概要:国民の皆様の精神保健分野での健康の増進に寄与することを通じて、
社会に貢献することを目的とした助成
  助成対象:a)研究分野
①心理学・医学的研究
②社会学・社会福祉学的研究
b)研究領域
①子ども(乳幼児期から思春期・青年期まで)に関する精神保健・福祉の領域
②家族・家庭の問題に関する精神保健・福祉の領域
③高齢者に関する精神保健・福祉の領域
  HP: http://www.my-kokoro.jp/

2.助成団体:公益財団法人 日本生命財団
  事業名: 2017年度ニッセイ財団 高齢社会助成公募のご案内
  応募期間:Ⅰ ~2017年5月31日(水)消印有効
Ⅱ ~2017年6月15日(木)消印有効
  概要:「共に生きる地域コミュニティづくり」を基本テーマに、下記募集を行っています。
   Ⅰ「地域チャレンジ活動助成」
Ⅱ「実践的研究助成」(「実践的課題研究助成」、「若手実践的課題研究助成」)
  助成対象:Ⅰ助成テーマにチャレンジする意欲があり、かつ他の団体等と協働で活動していく団体。
法人格の有無は問わない
Ⅱ「実践的課題研究助成」研究者または実践家
 「若手実践的課題研究助成」実践的研究をしている45才未満の研究者または実践家
  HP: http://www.nihonseimei-zaidan.or.jp/

3.助成団体:公益財団法人 キリン福祉財団
  事業名: 平成29年度キリン・子ども「力」(ちから)応援事業(公募助成)
  応募期間: ~平成29年4月28日(金)(消印有効)
  概要:子どもたち自らの力を引き出すことを目的に、子どもたちの発送から生まれ、
     子どもたちが主体となって地域で実施している活動への助成
  助成対象:18歳以下のメンバーが中心となって活動する4人以上のグループ。
(既にあるグループでも、今回の計画のために新たに結成するグループでも構いません。)
  HP: http://www.kirinholdings.co.jp/foundation/